厳選ショップで、二宮くんを探し倒そう!

礼をつくす会社、礼をつくす二宮くん どれぐらいそうしていただろうか。しばらくして、何も話さずにいた静かな部屋に階段をのぼってくる音が聞こえた。音で、しょーちゃんだって分かった。その後、遅れてもうひとりの足音は。大野くん? ‥‥

ニッポンの二宮くんの新しい時代が始まります

一流職人もびっくり 驚愕の二宮くん 大「…ねぇ、和也?」 二「何?智。」 大「…さっきは…ありがと。」 二「え?何の、事?」 大「翔くんから…助けてくれて…」 二「いや、あれは…」 大「すっごくかっこよかった…」 耳元で ‥‥