二宮くんが僕を苦しめる

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よろしい、ならば二宮くんだ

中島健人くんの雑誌の言葉見ました。

二宮くんは人を喜ばせる天才。

「ハートを二人で作ります?」って提案したら

「わかった。ハートを作ろうとして、何か濃厚なポーズやって」

って結局、

ハートを作ろうとする先輩と

自我を出そうとする後輩の面白い絵に。

二宮くんって人を喜ばせる天才だなと。

って^^・・

面白い絵が頭に浮かびます。

ケンティーありがとう。

番組でも二宮くん二宮くんって言ってくれてたし、

ケンティーのイメージが前に出る人って勝手に思ってましたが

そういう人じゃないよね本当は。

少クラ特番見てても全く前に出てこなくて

参加してるの?

ってちょっと探したらいたいた。

だから・・

謙虚なんだな~しゃいなんじゃないの?

って思ってます。

ラストレシピ、

いよいよ映像が解禁となり

めざましとZIPは録画出来ました。

かっこよか^^

にのの演技を今すぐ見たい。

11月も近づいてきてます。

あっという間ですよね。

フライヤーもらいに行きました。

でも・・

何処にもなくて・・

田舎だから都会のようにカウンターの所にあるとは思ってなくて・・

しかしないから聞いたわさ、

そして

1人1枚ですけどいいですか?

って・・

いいに決まってますよ。

貰えてホッとしました。

まさかの制限が田舎にもあるなんてね^^

いつものんびりしてしまって・・

プラチナデータのときは・・

何もかも貰えなかった

フライヤーもクリアファイルも・・

スゴイ行列で

GANTZの時はまだ大丈夫だったよね、

って知らないニノヲタさんと話してた。

ショックだったな

もう少しあと少しのところで貰えなかった。

といっても前にまあまあ人いたな

朝イチってどのくらい前に並べばいいのだろうか・・?

ってことです。田舎なのに・・

ラストレシピ頑張る。

貰う。

幸せ掴む

やっぱり、

あっさり

何事もなかったかのように

ジャニーズWESTの出た回のバズリズムは

やりませんでした。

省かれました。

全国放送・・

何処かに入れるとか?

してくれないですね・・・

ゲストが新人だからでしょうか?

地元の面白くない番組1つに拘って

面白いものをつくる地方のマネをするようになってしまい・・

どこからの自信なのでしょうね。

美味しくないところの取材して美味しいって流すから

信じた大勢の人たちが行って殆ど食べずに残すことになった。

悲しいね。

ヤラセ。っていうか、嘘は流さないで欲しい。

まあまあ遠いところまで行って、

残してしまうほど味が・・

ショックしかなかった。

(まあまあ貧乏性なので大概は残さず食べてる・・)

あれ以来あの番組見てませんが

その番組の再々放送までするって異常ですね。

再放送の所で全国放送出来ただろうに・・

まあここに住んでるから仕方ないです。

みんなの為に嘘のない

素晴らしい番組を作ってくれることを強く願います。

なら、

全国放送見るより地元の放送を心待ちにしてます。

ってファンができるんじゃないかな?

1回の嘘で見なくなった人が沢山いると思いますよ。

信用を取り戻す為に頑張って

来るかな~~そんな日

もうすぐにの、キムタクと・・

撮影入るのでしょうか?

ワクワクが終わったらですかね?

楽しみ。

きっと・・

キムタクはラジオでいろいろ話してくれると思うし、

なにより、

仲良しになってくれて

楽しい話しが聞けることを待ちます。

にのなら大丈夫だと思う。

誰とでも上手く付き合えちゃうから

キムタクにのの何か番組とか見れるかな?

ホンマでっかとか?

さんまさんが弄る絵が見えます~~~

って占い師か?

「検察側の罪人」楽しみ楽しみ

日本人は何故二宮くんに騙されなくなったのか

潤くんが東京に帰ってくるまであと1ヶ月。
あの日以来、パッタリ途絶えた連絡。
それと比例するように滝沢くんと連絡する頻度、会う機会が増えていく。
今日は久々にアルでディナー。

何をするにもスマートで、優しい滝沢くん。
同業者ということもあってか、話していると刺激を受ける。



秀「あ、そうだ。知紘さん、来週末空いてる?」


「来週末?うん。」


秀「色んな業界の人が集まるちょっとしたパーティーに呼ばれてるんだけど、知紘さんに同伴者としてきて欲しいな、て。どう…かな?」



多分滝沢くんのちょっとした、は全然ちょっとしてないんだろう(笑)



「そういうことなら是非。」


秀「ほんと?よかったぁ(^^)」



笑うと目がなくなるのは彼のチャームポイントらしい。


 

アルは相変わらず繁盛していて忙しそう。




涼「知紘さん!」


私に気づいた山田くんが駆け寄って来た。




「久しぶり(^^)」


涼「本当ですよ?。会いたかったです。」


「空いてる?」


涼「カウンターでもいいですか?」


「滝沢くんいい?」


秀「僕はどこでも。」


涼「ありがとうございます。」




席に着くと二宮くんがシャンパンを開けてくれた。


和「知紘さん元気してた?」


「うん。二宮くんのことは亜希から聞いてるよ(^^)」


和「えー。何話してんのよ。」


「秘密ー。仲良くしてるみたいね(^^)」


和「おかげさまで(^^)知紘さんも人のこと言えないんじゃない?」


「え?」


和「今日も滝沢さんとデートしてさ。2人お似合いだよ。」


秀「ありがとう、て言っていいのかな(笑)」



…これは…どう返せばいいのかな。



和「まあ俺らには敵わないけど(^^)」
二宮くんがお得意のわんこスマイルを見せた。
その言葉は本心だと思うけど、もしかして何も言わない私のフォローしてくれた…?
話は今週末のパーティーに。
詳細を聞いた二宮くんはふふ、と笑った。

和「そのパーティー俺が料理出す。」


秀「そうなの?!」


和「うん。抜擢されちゃった(^^)」


「山田くんたちも?」


和「それ条件で受けたから。あ、これは山田達には秘密だからよろしく。」
二宮くんらしい。山田くん達のことほんとに大好きだもんね(笑)




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