コレクションは癒しの商品としても人気、自分の個性を生かせるコーデを通販で決めたいですね

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コレクションに詳しい人より、上司の好きな球団に詳しい人のほうが出世すると思う。

こんあいば
今日はお休み久々予定がなかったのでちゃんと家ゴトを済ませてから郵便局、銀行、買い物…気になっていた用事を足して来ました
いつもは近所の郵便局に行くんだけど今日は出かけたついでだったのでいつもとは違うところへ?ここには、あらしっくの局員さんがいて久しぶりにお会いしたのでご挨拶そして、コンサートの話になり職場だし、他の局員さんが聞いてるけど…少しだけ盛り上がっちゃいました
で、こちらもちゃんと申し込んで来ました近所のママ友が予約に行った際私の分も渡してくれたらしいんだけど…おかしいなぁもらってないぞー!!!
でもちゃんと申し込んだからこれでOKあとは届くのを待つばかり年賀状を飾る額も買ってこなくっちゃ?またコレクションが増えますね
あとは今日の大仕事HDDの整理…明日のベスアそして年末年始のため頑張らなくては??
明日は札幌ドーム以来の生嵐さんどんなパフォーマンスかな楽しみです
週末は東京でのLIVEもスタート体に気をつけて頑張ってね?ツアー最終日まで無事を祈ってます

コレクションが中国人に大人気

 マニアックな未発表音源集と捉えられるTHE BEATLES ANTHOLOGYシリーズ。通して聴くのは確かにきついが、分割して聴けば初心者でも楽しめる。はず。 THE BEATLES ANTHOLOGY 1 Disc One Track 21-22 Besame Mucho
(Velazquez-Skylar) Love Me Do
(Leiber-Stoller)レコーディング: 1962年6月6日 London, Abbey Road Studios  EMIにおけるイニシャル・レコーディング・セッションからの音源。  Besame Muchoは未発表に終わった未発表音源集『SESSIONS』に収録予定だった。  一応、ここまでが歴史的な資料として音源ってことでいいんじゃないかな。 historicとすべきか、historicalとすべきか。 まあ、俺はバンドなら、多くのバンドも辿るような過程だと思うんで、そんなに重視していない。本人たちにとっては間違いなく重要な経験の数々だったとは思うけど、リスナーにとっては、本当のレコーディング・キャリアから産み出されてきた成果物の方がずっと重要なんで、まあ、俺は軽くあしらうことにしてる。 まあ、一応、ここまでの資料音源をプレイリストにしておきましょうか。 “Historical Recordings” playlist That’ll Be The Day (The Quarrymen) In Spite Of All The Danger (The Quarrymen) Hallelujah, I Love Her So (The Quarrymen / Home Recordings) You’ll Be Mine (The Quarrymen / Home Recordings) Cayenne (The Quarrymen / Home Recordings) My Bonnie (With Tony Sheridan / Hamburg Recordings) Ain’t She Sweet (The Beat Brothers / Hamburg Recordings) Cry For A Shadow (The Beat Brothers / Hamburg Recordings) Searchin’ (The Decca Tapes) Three Cool Cats (The Decca Tapes) The Sheik Of Araby (The Decca Tapes) Like Dreamers Do (The Decca Tapes) Hello Little Girl (The Decca Tapes) Besame Mucho (EMI Initial Recording Sessions) Love Me Do (EMI Initial Recording Sessions) 俺は、初心者の方々に、こういう音源はあんまり勧めない。 入っていくと面白いことは面白いんだけど、公式曲を聴き込んだ方がより面白いと思うから。  The Quarrymenの音源、Hamburgの録音、デッカのオーディション、それぞれブートレグで、さらに多くの音源があることはあるけど、別にどうってことはないから。  ここに出てきていないHamburgのSTAR CLUBでのライブ音源もあるんだけど、そっちの方が全然いい。でも、音がすごく悪いのと、勝手に録音したこと自体が違法性を帯びているんで、ANTHOLOGYからも外されたんでしょう。 他は、本人たちが録音する意思があるけどSTAR CLUBにはないからね。  次回から、レコーディング・キャリアがスタートします。 いわゆるアウトテイクとか別ミックスとか別バージョンとか、あとライブ音源とかね。  これもハマりやすい部分なんだけど、別ミックスもほどほどにした方がいいと思う。  別ミックスの宝庫はアメリカ盤だと思うんだけど、これ、ほぼほぼ米キャピトルが勝手にやってることだから。 正規のレコード会社から発売されたって意味では公式音源だけど、 The Beatlesの制作意思から見たら公式じゃないからね。勝手にやってるんだから。  アメリカ盤から始まる各国盤集めとか、絶対、ハマらない方がいい。 始めるとハマっちゃうんだけど。 アメリカ盤やり始めると、次は西ドイツ盤の『MAGICAL MYSTERY TOUR』とかオランダ盤の『beatles’ greatest』とか欲しくなったりするんだよ。あと、日本盤のDuophonicバージョンとか。 で、日本盤に手を染めちゃうと、今度は、帯付きの日本盤が欲しくなったりする。 オリジナルの帯、フォーエバー帯、国旗帯、国旗帯の黒い方とか、モノアルバムの1stプレスと2ndプレスとか、 あと盤の色だよね。昔の赤盤、それから色付きVinyl盤、ピクチャーレコード。 キリがないからね。  そっち方面に足踏み入れないで、CDでもアナログでも『The Beatles In Mono』の方が価値があると思うんだけどな。あとシングルコレクション、EPコレクションの英国盤とか。 あ、アナログの日本盤シングルコレクション、EPコレクションはやめておいた方がいいよ。残念な商品になっているからね。  それから、重要な商品として、『FREE AS A BIRD』と『REAL LOVE』のE.P.は入手した方がいい。ここには、これでしか手に入らない5曲のアウトテイクと1曲のライブ音源が含まれています。  これからって方は、英国発売のステレオ、モノ、それと90年代以降のワールドワイドなアルバムだけで十分だと思うよ。  アナログを聴くにしても、ミックス違いを探すより、視聴環境が豪華ならマスターから見て世代の若い英国盤を探すとか、そっちの方にお金と時間を掛けた方が、俺はいいと思う。 ライト感覚ならCDだけでいいだろうしね。  この『THE BEATLES ANTHOLOGY 1』のTrack 3からの15曲に関しては、プレイリストにして、しまっておくのが一番だと思う。  

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