ワーキングプアが選ぶ超イカした二宮くん10選

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二宮くんの限定アイテム特別入荷、思わず目移りしてしまう、人気商品があつまっています

12連勤の5日目です
(まだまだ先は長い)
そんな中でも、

どこの小学生よ、ってぐらい可愛さ増し増しの二宮くんに元気をもらってます?
(ここが可愛すぎて激リピ)
目を離すといつもこんなだから、二宮くんから目を離すことをしちゃいけませんね(笑)

こことかね。笑えないの。
笑っちゃうけど笑えないの。
笑えないほど普通にイケメンなの
(にの担フィルター)
そんな二宮くんを優しく笑ってくれる嵐のメンバーが好きですいつもありがとう( ; ; )
お前は誰だよっていうツッコミは受け付けませんご了承ください。
好きすぎて首曲がってしまうわ!!!!

(なんてな)

ってことで、嵐のおかげでメンタルなんとか持ちこたえてますので日々感謝です?
今日の目標は家に帰ったら、ひふみんにのみんの対決を見ることです。よし。日曜日。気合を入れて頑張るか。
とにかく会いたい( ; ; )
二宮くん( ; ; )

格安の二宮くんを販売しているココに大注目!

おはようございます
みんな?ハピハピしてる?
私は まだ封も開けずに待機中です
皆んなは何から観るのかな?
迷っちゃうね??(* ̄∀ ̄)
うふっ?
私は明日のお休みに堪能したいと思います
それでは…
イン・ザ・ルーム 4です。





このお話はすべて妄想です。
BL要素も含まれていますので
ご理解頂ける方のみお進み下さいね。
オレたちは必死で走った。
そして 小高い丘上で 息をきらしながら
  
「ニノ…大丈夫?」
オレが聞くとニノはニコッと笑いながら
「大丈夫だよ!」
「ニノ…ごめんね。オレに付き合わせて」
「何 言ってるんだよ…俺もうアソコには
居たくなかったから…
まーくん以外の人は皆んな敵の様だったよ」
確かにそうだった。
語るのも 辛いぐらいで…
先生と呼ばれていた奴らにオレたちは
平気で殴られ 傷めつけられていた…
「それに…俺知ってるよ…
まーくんが園長にされてた事…」
ニノが突然 そう言った。
オレはそれを聞いて言葉を失っていた。
「ある日夜目覚めたら まーくんが居なくて
トイレかな?って思ってたけど…
全然帰って来なくて…
俺はまさか まーくんが出て行ったんじゃ?
って思い 玄関に行こうとしたら
園長室から灯が洩れてたんだよ…
そっと覗いたら 園長に抱かれてる
まーくんを見たんだ。
これは 何かの間違いだ…
俺はそう思おうと 部屋に戻ったんだ。
暫くすると…
まーくんが戻って来て 
「後少しで ここを出て行ける」
そう言って 金を 引き出しに入れたのを
見たんだ。
俺はその時 まーくんはここを出るために
園長に抱かれてるんだ…って思った。
それがまーくんの望む事なら…
俺は見守ろうって決めたんだ。
だから 一緒にって言われた時は…
信じられなかったよ。
まーくんは俺の為にも園長に抱かれてたんだと思ったら 俺は申し訳なくて…」
「ニノ…知ってたんだね…」
「うん…だから 俺もまーくんの役に立ちたいんだ。  あのね…住むとこだけど…
まだ決まってないよね?」
そう…とりあえずアソコを出たくて
住む場所も 何も決まってないんだ。
「ニノ どこか  あてがあるの?」
「うん…まーくんが出ていく時に
役に立ちたくて…
アルバイト先の知り合いの人がまーくんに
部屋を貸してもいいって言ってくれてる人が
いるんだ」
「オレの事知ってるの?」
「一度バイトの帰りに会っただろ?」
「そうだったか…」
「でも まーくん1人でって思ってたのに…
俺も一緒だなんて …
すぐに電話するね…」
そう言って オレたちは公衆電話を探した。
やっと見つけた公衆電話に飛びつき
電話すると…
「まーくん すぐにおいでって…」
オレたちは ハイタッチをして 電車に乗り
この町から 脱出した。
゚+o。?。o+゚+o。?。o+゚+o。?。o+゚+o。?。o+
オレたちは 目的地に到着し…
キョロキョロしてると…
「二宮くんと相葉くん?」
そう声を掛けて来た人は…
背が高く端正な顔立ちの男性だった。
「はいっ。木下さんから紹介でお世話になります二宮と相葉です」
ニノが挨拶すると…
その男は…
「松岡です 木下さんからは事情を聞いてるから心配しなくていいからね」
そう言うて オレたちを車に乗せた。
そして 着いたのは アパートなんかじゃなく
立派なマンションだった。
「あの?オレたち がここに住むんですか?」
オレは思わず 松岡さんに聞いた。
すると松岡さんは…
「ここじゃ 不満か?」
そう言った。
「いや 不満だなんて…ただ俺たちには
身分不相応な様な気がして…
もっと身の丈に合った部屋でお願いしたいんですけど…」
ニノがそう言うと…
「大丈夫ですよ…何も心配しなくても…
このマンションは 貴方がたに
相応しい所ですよ!
とりあえず 中に 入りましょう」
オレたちに相応しい…
どう言う事だ?
オレは 松岡さんが言っている意味が
分からなかった。
不審に思いながらオレたちは 
恐る恐る松岡さんに着いて中に入って行った
そこはオートロックのマンションで
とても オレ達が住める様な所ではなかった
エレベーターは最上階の25階まで上がった
「さぁ…ここが君たちの部屋だよ」
松岡さんは そう言って 部屋のドアを開けた
オレは嫌な予感がし…
「松岡さん やっぱりオレ達帰ります」
そう言うと…
「あの施設に戻ると言うのか?
もうあそこには戻りたくないんだろ?」
「何か条件があるんですよね?」
「ふふっ…相葉くんは鋭いね…
いや…難しい事じゃないんだよ。
君のそのキレイなカラダを提供してくれる
だけで いいんだがね…」
やっぱり…
オレがそう思った瞬間…
ニノが…
「まーくんにそんな事させられないよ…
それが 嫌で出て来たのに…」
ニノは 泣きながら松岡さんに訴えた。
「泣かなくても いいんだよ…
君は 普通に過ごせば いいんだから…
きっと 雅紀くんは 受け入れてくれるから」
「大した自信だな!
どうしてオレが 断らないと思うんだよ?」
松岡さんはニヤリと笑いながら…
「そうだな…君の中にあるエ ロ ス が
きっと 受け入れてくれるはずだ…
頭では 嫌だと思っても カラダは悦んでるはず
違うかな?」
オレは 自分が一番認めたくない事を言われ

返す言葉も見つからなかった。
確かに 長年園長に抱かれたのも 頭では
拒否をしていたが カラダは それを悦んで
いたんだ。

やっぱりオレは…い ん ら ん なんだ。
「まーくん!受けちゃダメだよ!
この人はまーくんに罠をかけてるだけだよ」
ニノは必死で止めてくれたけど…
オレは…
自分自身でも 分かっている。
これが オレの生きる術だという事は…
「分かりました。よろしくお願いします」
そう言って頭を下げていた。
「まーくん…どうして?
俺の為なら やめてよ…」
ニノはオレの手を取り泣きながらそう言った
「ニノ…松岡さんが言った通りなんだ…
オレの中には  自分でも認めたくない部分が
あるんだ…」
「まーくんはそれで幸せ?」
「ニノと笑っていられたらそれで幸せだよ
それに ここでは オレもニノも自由なんだ」
オレはこの時は そう思っていたんだ。
すると松岡さんが…
「それじゃあ 明日から早速働いて貰うよ!
だが その前に 色々と覚えて欲しい事もあるから今から 隣に行ってくれ!
二宮くんは どうしたい?
働きたいなら 紹介するが…
あっ…普通の仕事だよ。
心配するな…」
「ニノの事 よろしくお願いします」
オレは…
これでいいんだ…
ここで ニノとやり直すんだ!
自分に言い聞かせていた。
゚+o。?。o+゚+o。?。o+゚+o。?。o+゚+o。?。o+
オレは部屋を出て隣の玄関をノックした…
中から 端正な顔立ちの男性が出て来て
「君が…雅紀だね…
ふぅ?ん …なかなかだ…。
さぁ こっちだ」
オレは 寝室らしき部屋に案内され…
「とにかく 全部脱いで!」

そう言われたんだ。
つづく…
本当にこれで良かったのか?

松岡さんは雅紀の内面を見抜いていたね…
雅紀も 認めざる得ない事実。


きっとこの選択が正しかったって
思える結末だといいなぁ?。


なかなか進展しなくてすみません…
気長にお付き合い下さいね(*???*).。.:*?

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