知らなかった! タブレットの謎

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先週の水曜日になるのですが、

息子が仕事から帰って来て、

「パソコンで疲れたら、

 これ試してみて?」

と、私に耳栓をくれました。

息子は電気工事師をしてますが、

日本の電磁波の怖さを知って、

電磁波除けグッズも売っています。

今回もその商品の実験台です。

なんの知識もなく

ただ耳栓をしてみました。

すぐに頭がクラクラしてきました。

「なんだぁ??

 クラクラするけど、

 大丈夫なのぉ??」

「頭の電磁波を取るのに、

 8万円ぐらいの高いのがあるけど、

 丸山先生が安くて持ち運べるの

 作ってくれたんだよ。

 ママみたいにパソコン使って

 頭を使う人にいいよ。

 右と左を間違えないようにね。

 耳栓してるのは、

 長くても5分だけだよ。」

たしかに視界がスッキリして

仕事に集中できてスイスイ出来ます。

ちょうどその日の夜になって、

とんでもなく急ぎのイラストの

仕事が入ってきまして、

「希望は、金曜の午後過ぎまでですが、

 ご無理なら、週明けの午前中でも・・・」

まあ?急ぎの仕事は、

いつものことですから

頑張ります!!と

引き受けたのです。

だけど、なんと数時間で

仕上げました。

クライアントさんもビックリ!!

「時間的に無理と思ってましたが、

 すごいです!!それも素敵に!!」

と、お褒めの言葉をいただきました。

えへへ・・・やりゃ?できるぜ??(^^)v

と、思いましたが、

この耳栓をして、

電磁波が抜けたからでしようか?

左脳と右脳が活発に

働いてくれたのだと思い、

息子に感謝しました。

すっきり感がない人

考えがまとまらない人

もの忘れが多い人

やる気が出ない人

スマホをする人

ゲームをする人

電化製品に囲まれている人

静電気が多い人

気分が沈みやすい人

頭のめぐりを良くしたい人

お薦めします!!!

私は息子に貰って

実験台みたいなモノで、

他にもディスクトップ、

キーボード、マウスに

電磁波シールを貼ってます。

その上、パソコンには、

下の写真のような

電磁波除去装置と

椅子には布を引いて

色々な電磁波対策をしています。

これを使ってないと、

パソコンと人体を

豆電球をつけた電線を

結ぶと豆電球が光るんです。

日本の皆さん!!

日本の電磁波対策は、

本当にヤバイですよ!!

最近は、赤ちゃんだって

タブレットで遊んだり、

子供用携帯とかの

コマーシャルまでしてます。

買うのも使わせるのも自由ですが、

まず、電磁波対策は必須です!!

日本の子供の学習能力が

落ちてるのは、まず

電磁波を疑いましょう。

うつ病が多い日本人、

霊障とかなんとか言われて

霊媒師に頼る人も

まず、電磁波を疑って下さい。

お化けちゃんが見えて

話せる息子は

「霊界だって、

 何でも悪い事は

 霊障にされて迷惑だよ。」

と、言っております。

実は、土曜日に

電気メーターの交換が

ありました。

電波で使用料が

分かるメーターです。

それを息子に伝えたら、

「え??断ってよ??

 あれも電磁波を出すから

 駄目だよ???!!」

「だって、そうしないと

 計測の人が、いつも

 この坂登って

 家まで来るの大変だから

 しょうがないでしょ?(-。-;)」

息子は、電気製品を取り扱う

電気工事士として

日本の電磁波対策が、

次から次に鈍感で無防備な事に

心を痛めています。

なので、息子は、時々ですが、

電磁波対策のセミナーをしています。

もちろん、水晶も

ご縁のある方だけに

お売りしています。

核のある生きてる水晶も

電波をだしていますからね。

万類豊楽 お祈りしています。

タブレット 私はやりぬく。

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【週刊ハンガンネット通信】第241号 (2017年8月21日発行) 

「オンライン授業は高段の技術が必要」 ミレ韓国語学院 前田真彦    
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ミレ韓国語学院では、オンライン教室を実施しています。
オンライン教室とは、複数(ミレの場合は最大10名)の受講生と
PCやスマートフォン・タブレットなどを通してグループレッスン(一斉授業)をすることです。
ミレでは今年7月から導入して、実施しています。

オンライン授業ならではの難しさがあります。オンライン授業の改善に向けて、
8月27日の「メアリの会」では、オンライン教室のライブ研究授業(変則活用の基礎)を実施します。

(受講生の募集は締め切りました) 

オンライン授業の問題点などいくつか紹介します。
オンライン授業の指導は一言で言ってしまえば、教室授業と同じですが、
授業者には教室授業以上の技術が要求されます。

授業の構成、活動の指示、ポイントの説明など、
教室授業より明確でなければ、オンラインだと伝わりにくい要素があります。
80分授業で、何をどこまで、どういう風にする、という明確な計画がなければできません。

そして、10人を一斉に活動させて、公平に個人指導もしていかなければなりません。
機器の扱いに習熟することはもちろん、教室授業以上に、
さまざまな神経を配る必要があるのです。

カメラの位置、角度、明るさ。音声の聞こえ方など適切かどうか
常に神経を配りつつ調整する余裕が必要になってきます。

また、突然つながらなくなった場合などのトラブルにも臨機に対応できる技術が必要です。

教室授業で場数を踏んで、発音にも文法にも自分なりのスタイルができてこそ、
オンライン授業ができるようになります。

教室授業がまともにできないのにオンライン授業ができるはずがありません。

オンライン授業は目に見えるものが限られている(画面に映る受講生の顔)ため、
受講生の学習状況を機敏に察知し、つまずきの要素をあらかじめ見抜き、
実態に合わせて説明の仕方を変える繊細さが、教室授業以上に要求されます。

韓国語教育の地方格差を減らし、学習の機会を増やす方法として、
今後もオンライン授業の研究に邁進していきます。

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【週刊ハンガンネット通信】(毎週月曜日発行)

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